ネタバレ 鎧武

鎧武外伝2のあらすじ公開 ゲネシスドライバー開発理由は嫉妬?

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本日東映公式より、公開されました。

仮面ライダーデューク編

【ユグドラシルメンバーの出会い、そしてゲネシスドライバー開発秘話が明らかに!】

貴虎個人のためにドライバーの研究を続けていた凌馬は、人類を救うことを第一に考え、生産数を上げるため性能よりもコストを優先しようとする貴虎に嫌気が差していた。

そんなある日、ユグドラシル内部で新種の錠前・ザクロロックシードを使った自爆テロが発生。耀子とシドが調査を開始する。すると、この事件の黒幕で ある“黒の菩提樹”というカルト集団の存在が明らかになる。さらに、かつて凌馬の前任者としてユグドラシルの研究所の責任者を務めていた男・狗道供界が “黒の菩提樹”でザクロロックシードを利用し人々を洗脳していたことが発覚。しかし、納得できない凌馬。それもそのはず、供界は以前ユグドラシルの研究施設で起きた“ロックシード暴走事件”で亡くなっていたのだ――。

内容的には本編がちょうど開始したころの話でしょうか。

これを見るにロックシードの原型は前任者が作ったみたいですね。

だとすれば、戦国凌馬はそれを超えるためにゲネシスドライバーを制作したということでしょうか。

 

ところで狗道供界はなんと読むのでしょう?ぐどうきょうかい?

ユグドラシルの研究者の名前は特徴的ですね。

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仮面ライダーナックル編

【チームバロンの絆、そしてチーム結成秘話が明らかに!】

戒斗がいなくなり1年が経過し、沢芽市は平穏な日々を取り戻していた。目標を失っていたザックはダンサーとしてどこまで出来るか挑戦したいと考え、“チー ムバロン”をペコに託しニューヨーク行きを決意する。しばらくしてニューヨークにいるザックは、ペコの姉・アザミから「ペコが戻ってこない」と相談の電話を受ける。さらに城乃内からかつて“チームバロン”に所属していたが戒斗によって追放されたシュラがリーダーを務める“ネオ・バロン”というバロンの名を 使い悪さをするチンピラ集団の話を聞き、すぐに帰国を決意する。1人でシュラに立ち向かい消息を絶ったペコを救出しようとするザックだったが、戒斗と同じように強さを求めるシュラに共感したペコは、自分の意志によって行動を共にしていたのだった――。

ザックがアメリカに行ったと聞いて驚きましたが、よく考えればザックだけ夢がないんですよね。

生き残ったメンバーは凰連と城之内はパティシエ。呉島兄弟は贖罪とやることがあります。

そんな中ザックは・・・と言われると当初のダンスなのでしょう。

物語の広げ方としては非常に上手いと思います。

ついでにザックの本名もわかったりしませんかね?

また、ペコは夏映画に続いて今回も闇堕ちですね。

ボスは本日キャストが発表されたことからシュラだと思うんですが、ペコはどんな役目になるのでしょうか。

まとめ

公式Twitterにて一部のキャストも公開されました。

鎧武外伝もそろそろ撮影が1ヶ月くらいでしょうか。

撮影はもうそろそろ佳境でしょうか。

発売が楽しみですね。

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